G.C.M Records by アンメルツP | 鏡音好きのボカロPがDTM情報を発信

G.C.M Records by アンメルツP

ボカロP「アンメルツP」の情報発信/活動記録サイト
鏡音リン・レンなどのVOCALOIDを使用したオリジナル曲やカバー曲を作っています。
ボカロ曲による同人CDの制作や、作曲・DTM初心者のための本の執筆もしています。

最新記事

【3/15更新】俳人「安溶二」の俳句・投句活動まとめ 俳句ポスト365・一句一遊など(2019年)

私アンメルツPは、2018年から新しい創作活動として俳句を詠むことを始めました。 作詞の参考にしようと、TV番組「プレバト!!」の俳句コーナーを良く見ていたのですが、夏井先生の創作・鑑賞に対する姿勢に感銘を受け自分でも俳(続きを読む >>>)

【DTM/作曲入門】39分でわかる!ボカロPとして活動を始める方法【2019年版】

はじめに この記事は先日2019年1月25日に商業でリリースされた、私アンメルツPが執筆しましたボカロ曲制作ガイド本「ボカロビギナーズ!ボカロでDTM入門 第二版」のダイレクトな宣伝記事です。よりディープな情報を求めてい(続きを読む >>>)

このwordpressサイトを高速化&見やすくするため20個の改善をしました

はじめに ここ1~2週間ほど、主にトップページを素早く表示させるのと、コンテンツを見やすくすることを目標に、wordpressで制作しているこのサイトを色々改良していました。特にスマホでの表示はかなり軽快になったと思いま(続きを読む >>>)

お嬢様と執事の舞踏会

アンメルツP・みっち(かいわれP) feat. 鏡音リン・レン「お嬢様と執事の舞踏会」歌詞

「お嬢様と執事の舞踏会」共同作詞・作曲・レン調声:みっち共同作詞・編曲・リン調声:アンメルツP歌:鏡音リンV4X、鏡音レンV4X 【鏡音リン・レン】 お嬢様と執事の舞踏会 【コラボオリジナル曲】by アンメルツP・みっち(続きを読む >>>)

お嬢様と執事の舞踏会

動画投稿「お嬢様と執事の舞踏会/アンメルツP・みっち feat. 鏡音リン・レン」

先週に引き続きボカロ曲の動画を投稿しました!今回は、楽しみにしていた皆様も多いかもしれない『us』の収録曲「お嬢様と執事の舞踏会」です! 楽曲について 4年ほど前に「舞踏会っぽいワルツを」というリクエストを私あてに頂き、(続きを読む >>>)

3年ぶりの改訂版!『ボカロビギナーズ!ボカロでDTM入門 第二版』1/25発売!

同人誌時代から制作を続けている初心者向けのボカロ曲制作ガイド本『ボカロビギナーズ!ボカロでDTM入門』が、好評につき商業流通で改訂第二版を出すことになりました! 電子書籍・紙の本ともにすでに予約が開始されており2019年(続きを読む >>>)

Battle the Channel サムネイル画像

アンメルツP feat. 鏡音リン・レン「Battle the Channel」歌詞

「Battle the Channel」作詞/作曲/編曲:アンメルツPMC:鏡音リンV4X、鏡音レンV4X 【鏡音リン】Battle the Channel【鏡音レン】 by アンメルツP 歌詞は「続きを読む」からどうぞ(続きを読む >>>)

Battle the Channel サムネイル画像

動画投稿「Battle the Channel/アンメルツP feat. 鏡音リン・レン」

2019年最初の動画を投稿しました!全編ラップの楽曲です。チャンネル争いをする鏡音はかわいい。 【鏡音リン】Battle the Channel【鏡音レン】 by アンメルツP 【鏡音リン】Battle the Chan(続きを読む >>>)

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G.C.M Recordsについて

「G.C.M Records」は、ボカロP「アンメルツP」(gcmstyle / ISD@G.C.M / 安溶二)による同人音楽サークルです。
主に、鏡音リン・レンや巡音ルカなどのVOCALOIDを使用し楽曲を制作しています。

オリジナル曲やカバー曲を発表するほか、曲を聴いたり、つないだり、
あるいはそのことを書いたり話したりなど、様々な形で
VOCALOID文化全体への貢献を目指して活動を行っております。

このWebサイトでは、新曲の投稿や「RINLENMANIA」をはじめとした各種企画などの活動報告、
CDや同人誌などの通販のご案内に加えて、
おすすめのボカロ曲・J-POPなどの曲紹介記事、
VSTプラグインや機材・ソフトウェアの紹介など、DTM・作曲活動を中心に、創作活動に役立つ情報を発信していきます。

有名なクリエイターにならなくても、極端な話を言うとYouTubeやニコニコ動画などの動画サイトに曲を上げすらしなくても
DTMとは、何気ない日常をちょっとしたドラマのように楽しく彩ってくれる存在だと思っています。
作品を創作すること、それを鑑賞することの面白さが私の活動から伝わると嬉しいです。