G.C.M Records | 鏡音好きのボカロP「アンメルツP」がDTM情報を発信

最新記事

きみはライバル アイキャッチ

鏡音リンAct1とAppendのデュエット曲「きみはライバル」投稿しました

ギターリンちゃん(Act1)とバイオリンちゃん(Append)によるデュエット曲「きみはライバル」の動画を投稿しました。 イラストはレキさん、動画は原さんです。 きみはライバル/鏡音リンAct1 vs 鏡音リンAppen(続きを読む >>>)

【重要なお知らせ】RINLENMANIA 2020年・21年の制作はお休みします

【重要なお知らせ】2020年・21年の『RINLENMANIA』企画はお休みします #RLM12

こんにちは、アンメルツPです。いつも私の作品をお楽しみいただきありがとうございます。 今回は、鏡音メドレー動画「RINLENMANIA」シリーズの今後の企画方針について、大事なお知らせをさせて頂きます。 長文が続くので、(続きを読む >>>)

使えない部下 悩める上司 楽曲サムネイル

「使えない部下 悩める上司」DAMでもカラオケ配信が始まりました

作詞korumiさん、作曲アンメルツPによる、鏡音リン・レンが歌う楽曲「使えない部下 悩める上司」が、4月にJOYSOUNDからカラオケ配信が始まったのに続き、2020年7月14日より、DAMでも配信が始まりました。 使(続きを読む >>>)

アイキャッチ「プレバト俳句コーナーに学ぶクリエイターの創作との向き合い方」

「プレバト」俳句コーナーに学ぶ、クリエイターに大事な4つの創作意識

はじめに こんにちは、ボカロPのアンメルツPと申します。 今回は、テレビ番組「プレバト!!」にクリエイターの創作との向き合い方を学んでみようというテーマでお話します。 プレバトとは、MBS・TBS系列で木曜の夜7時からや(続きを読む >>>)

安溶二の2020年発表俳句集

【7/1更新】俳人「安溶二」の俳句・投句活動まとめ 俳句ポスト365・一句一遊など(2020年)

はじめに 私アンメルツPは、「安溶二」(読み:アンヨウジ)という名義(俳号)で2018年から俳句を詠む活動を行っています。 季節感の濃い作品においては、作詞の名義でも使っています。 現在は TV番組「プレバト!!」の俳句(続きを読む >>>)

「DRiiiiM!!!!」告知画像

鏡音リン4人のアイドルポップ。新曲「DRiiiiM!!!!」投稿しました

昨年発行シングルCDに収録しました、鏡音リン4人によるユニット「4-Rin’ Melts」が歌うアンメルツPの楽曲「DRiiiiM!!!!!」を、niconico(ニコニコ動画)とYouTubeに投稿しました(続きを読む >>>)

タスクを倒してレベルを上げるRPG風ToDoアプリ

RPGのノリで悪い習慣の改善に挑む!「Habitica」にハマった話

こんにちは、アンメルツPです。今回は「Habitica」(ハビチカ、旧名「HabitRPG」)というWebサービス/アプリを紹介していきます。 2020年の4月中ごろから始めて、執筆時点でちょうど2か月ぐらい使っているの(続きを読む >>>)

アイキャッチ画像「Google Play MusicからYouTube Musicに手持ちの音楽を移行してみた」

Google Play MusicからYouTube Musicに手持ちの音楽を移行してみた

はじめに こんにちは、アンメルツPです。 このブログでは以前より「Google Play Musicを使っている理由」という記事を更新しながら公開してきました。 【2019年9月追記】ボカロPの筆者が「Google Pl(続きを読む >>>)

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G.C.M Recordsについて

「G.C.M Records」は、ボカロP「アンメルツP」(gcmstyle / ISD / 安溶二)による同人音楽サークルです。
主に、鏡音リン・レンや巡音ルカなどのVOCALOIDを使用し楽曲を制作しています。

オリジナル曲やカバー曲を発表するほか、曲を聴いたり、つないだり、
あるいはそのことを書いたり話したりなど、様々な形で
VOCALOID文化全体への貢献を目指して活動を行っております。

このWebサイトでは、新曲の投稿や「RINLENMANIA」をはじめとした各種企画などの活動報告、
CDや同人誌などの通販のご案内に加えて、
おすすめのボカロ曲・J-POPなどの曲紹介記事、VSTプラグインや機材・ソフトウェアの紹介など、
DTM・作曲活動を中心に、創作活動に役立つ情報を発信していきます。

有名なクリエイターにならなくても、
極端な話を言うとYouTubeやニコニコ動画などの動画サイトに曲を上げすらしなくても
DTMとは、何気ない日常をちょっとしたドラマのように楽しく彩ってくれる存在だと思っています。
作品を創作すること、それを鑑賞することの面白さが私の活動から伝わると嬉しいです。