G.C.M Records by アンメルツP | 鏡音好きのボカロPがDTM情報を発信

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ボカロP「アンメルツP」の情報発信/活動記録サイト
鏡音リン・レンなどのVOCALOIDを使用したオリジナル曲やカバー曲を作り続けて12年目。
ボカロ曲による同人CDの制作や、作曲・DTM初心者のための本の執筆もしています。

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『RINLENMANIAを自分でやってみた!』シリーズダウンロード販売開始

『RINLENMANIAを自分の曲でやってみた!2』通販・DL販売開始のお知らせ

先日開催された同人イベント『鏡音PARADISE』にて、私のスペースにいらして頂いた皆様ありがとうございました。思ったより慌ただしいイベントになり色々な方とお話できて楽しかったです。 夏コミは申し込んでいませんのでしばら(続きを読む >>>)

ノンストップメドレー音源『RINLENMANIAを自分の曲でやってみた!2』を発行します(CD&DL販売)

2019/5/19(日)、名古屋国際会議場で開催される同人イベント「鏡音PARADISE」にて、アンメルツP新譜『RINLENMANIAを自分の曲でやってみた!2』を発行します! ジャケット画像 新譜特設ページ 作品につ(続きを読む >>>)

LINEのトークルーム新機能「トークBGM」でボカロ曲を流す方法

お馴染みのメッセージアプリ「LINE」のトーク画面で曲を流せるようになりました。 LINEのトークルームに新機能、音楽が流せるように 「トークBGM」を本日より提供開始|LINE株式会社のプレスリリース さすがにボカロク(続きを読む >>>)

ボカロにラップさせる調声手法。抑揚のつけ方やパラメータ設定を紹介します

2016年発行のアルバム『with you』に収録し、その後今年2019年に動画で公開した、鏡音リン・レンがチャンネル争いをするラップバトルなボカロ曲「Battle the Channel」。おかげさまで色々な方にご覧頂(続きを読む >>>)

「MOUTEN Re:cursive」ジャケット アイキャッチ用

新譜『モウテンリカーシヴ』通販開始と、メ活誌の一区切りに寄せて

先日開催された「メカクシ団活動日誌10冊目」に参加された皆様、お疲れ様でした。 メ活誌10東京の新譜『モウテンリカーシヴ』の通販は、アリスブックスとBOOTHで行うことにしました。 アリスブックスではすでに通販が始まって(続きを読む >>>)

技術書典6ポップ画像

技術系同人誌オンリーイベント「技術書典6」一般参加レポート 魅力や戦利品など #技術書典

本日4/14(日)に池袋で開催された技術系同人誌オンリー即売会イベント「技術書典6」に足を運んできました。 目的 もともとコミケなどで評論系同人誌を見るのは好きで、またWebデザイナーをしていたり、過去にはネットワーク系(続きを読む >>>)

「MOUTEN Re:cursive」ジャケット アイキャッチ用

カゲプロ二次創作音源総集編『モウテンリカーシヴ』を発行します(同人CD)

4/7(日)、東京・大田区産業プラザPiOで開催される「メカクシ団活動日誌10冊目」スペース「人造14(モウテントリビュート)」にて、私アンメルツPによる、カゲロウプロジェクトの二次創作音源をまとめた総集編となる同人CD(続きを読む >>>)

【4/5更新】俳人「安溶二」の俳句・投句活動まとめ 俳句ポスト365・一句一遊など(2019年)

私アンメルツPは、2018年から新しい創作活動として俳句を詠むことを始めました。 作詞の参考にしようと、TV番組「プレバト!!」の俳句コーナーを良く見ていたのですが、夏井先生の創作・鑑賞に対する姿勢に感銘を受け自分でも俳(続きを読む >>>)

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G.C.M Recordsについて

「G.C.M Records」は、ボカロP「アンメルツP」(gcmstyle / ISD@G.C.M / 安溶二)による同人音楽サークルです。
主に、鏡音リン・レンや巡音ルカなどのVOCALOIDを使用し楽曲を制作しています。

オリジナル曲やカバー曲を発表するほか、曲を聴いたり、つないだり、
あるいはそのことを書いたり話したりなど、様々な形で
VOCALOID文化全体への貢献を目指して活動を行っております。

このWebサイトでは、新曲の投稿や「RINLENMANIA」をはじめとした各種企画などの活動報告、
CDや同人誌などの通販のご案内に加えて、
おすすめのボカロ曲・J-POPなどの曲紹介記事、
VSTプラグインや機材・ソフトウェアの紹介など、DTM・作曲活動を中心に、創作活動に役立つ情報を発信していきます。

有名なクリエイターにならなくても、極端な話を言うとYouTubeやニコニコ動画などの動画サイトに曲を上げすらしなくても
DTMとは、何気ない日常をちょっとしたドラマのように楽しく彩ってくれる存在だと思っています。
作品を創作すること、それを鑑賞することの面白さが私の活動から伝わると嬉しいです。