『合成音声音楽の世界2023』に音ゲーとボカロに関する考察記事を寄稿しました | G.C.M Records

アンメルツP/安溶二 執筆・寄稿情報

『合成音声音楽の世界2023』に音ゲーとボカロに関する考察記事を寄稿しました

しまさん主催の音楽・ボカロ評論同人誌『合成音声音楽の世界2023』に
私gcmstyle(アンメルツP)が文章を寄稿しました!

しまさんの同シリーズには数年に一回寄稿でお世話になっています。
これまで「鏡音リン・レン10周年」「ボカロみんはや」などのテーマを執筆しております。

今回は
『「プロセカULTIMATE」から探る、現代の音ゲーとボカロの関係』
という14ページの濃いコラムを書かせて頂きました。

10年前、しまさんが当時主催を務めていた音楽評論サークルの同人誌
『DAIM Pilot』にBMSに関するコラムを書いたのですが、
その続編というかフラグ回収的な原稿となります。

・音ゲーの高難易度化
・ボカロ中心のユーザー創作

例えば、『DDR』の高難易度化とそれに立ち向かう人類。
あるいは、『SOUND VOLTEX』シリーズを牽引したユーザーの応募楽曲。
BMSや創作譜面など、常に音ゲーのそばに在りつづける同人(非公式)創作。

音ゲーとボカロの歴史を振り返りながら、両者の到達点ともいえる「プロセカULTIMATE」を、
採用者&一人の音ゲー好きとして熱く語ります!

このあたりに書いたことも一部含まれています。

ぜひお手にとってみてください。

【主催による頒布スペース】
・4/27(土) 超ボーマス HALL7 F24
・4/28(日) 春M3 第2展示場2階 ケ-16b

4/27,28には、私のサークル(プロセカクリエイターズフェスタ A-03,B-03)でも
委託という形で頒布
いたします。

よろしくお願いします!

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著者「アンメルツP」について

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