G.C.M Records by アンメルツP

ボカロP「アンメルツP」の活動記録サイト
鏡音リン・レンなどのVOCALOIDを使用したオリジナル曲やカバー曲を作っています。
ボカロ曲による同人CDや、作曲・DTM初心者のための同人誌も発行しています。

LATEST NEWS

samfreeさんに捧ぐ曲「Endless Nightmare」

【巡音ルカ・GUMI他】 Endless Nightmare 【R.I.P. to samfree】

魂は消えても、音楽は消えない。

昨日新曲を投稿しました。
samfreeさんをオマージュしたユーロビート楽曲です。
巡音ルカV4XとGUMI Englishがメインで、鏡音リン・レンV4Xがコーラスです。
曲自体はアルバム製作期間だった今年の2月に作りましたが、
亡くなってちょうど1年の9月24日ということで、動画を公開させて頂きました。

日本語歌唱だとメッセージが少しきつい曲ということもあり、全編英語歌唱としています。
英語の実力上文法的なあれが多々あるとは存じますが、
それでも思いの一部は世界の人に伝えられたらと思います。

メイン歌唱はルカV4XとGUMI Englishです。
ルカの英語はV2ではちょっとのっぺり気味だったのが
かなり改善されて滑舌が良くなりました。発音記号色々いじっています。
逆にGUMIは発音が良すぎて逆にところどころ日本的な違和感があったので
それをちょっと修正とかもしたり。

イラストは「繊細な感情や、悲しくも芯の強いイメージを表現できる方」ということで、
「美しい名前」のレンカバーでもお世話になった59さんにお願いしました。

【イラスト提供】Endless Nightmare by 59 on pixiv

こちらの思いを深く汲み取って頂き、
モチーフのひとつひとつにも想いを込められて丁寧に描いて頂きました。

 

samfreeさんの想い出を振り返る | G.C.M Records by アンメルツP
http://www.gcmstyle.com/2015/10/02/1683/

samfreeさんに対する思いは沢山あって以前このブログにも書いたのですが、
投稿の2日後に作ったこれがあって
原曲を海外に広めるのに微力ながら貢献できていたかもという思いもありまして。
英語歌唱なのはその理由もあります。

【巡音ルカ&SweetAnn】 ルカルカ★ナイトフィーバー 英語歌詞カバー

全ての自作曲にはそれぞれに思い入れがあるのですが、
今回の曲はなによりsamfreeさんの曲が好きな方に届いてほしいと思います。 



6th Full Album『with you』完成しました!

アンメルツP 6枚目のフルアルバム『with you』が完成しました!

特設ページ:http://www.gcmstyle.com/withyou/

2016/3/6開催「かがみねのお茶会」(ボーパラ併催)にて初頒布を行います。
4/24開催のM3、4/30開催の超ボーマス(2日目)でも頒布しますので、
かがお茶・ボーパラ不参加の方はそちらでどうぞ。
5/4開催のメ活誌7冊目でも多分隅っこに置きます。

作品紹介

鏡音V4X歌唱曲を多数含む全12曲収録。

VOCALOIDとボカロPの関係、ボカロPと絵師やリスナーの繋がり、
鏡音リンとレンの絆など、いろんな「with you」を感じながら作り上げたアルバムです。
鏡音リン・レン歌唱の曲がメインで、他にKAITO・MEIKO・ルカ・GUMIもいます。

動画公開済みの「アリでキリギリス」「頼りになるぜ☆アルパーカー!」
人形館解放作戦」「泣き虫夢見人」のほか、
30LRC』『デフォみねワンドロ企画』などに参加した楽曲のフルバージョンや、
書き下ろしの楽曲も入ります。

相変わらず曲調はバラバラだったり
いろんな二次創作的要素が入ってたりするんですが、
個人的には今までで一番全体のメッセージはまとまった作品だと思っています。

新譜『with you』のジャケットは、うたおりさんに描いて頂きました。
手を繋ぎながらこちら側に手を伸ばしている鏡音で「with you」を表現しています。
また今回、タイトルロゴなどのデザイン面は全て私が行いました。
暖かみのある感じになったかと思います。

クロスフェード動画も投稿しました。

3/6開催「かがみねのお茶会」お品書き

新譜以外にも鏡音コンピなど、各種CD/DVD/個人誌を取り扱います。
また、『ボカロビギナーズ!ボカロでDTM入門』を特別に頒布します。

かがみねのお茶会お品書き

当日はよろしくお願いします!

配信限定アルバム『PARTY AnnMelts』好評配信中です

ブログでは書いてなかったので改めて告知です。

6月6日から、アンメルツPの配信限定アルバム
『PARTY AnnMelts / アンメルツP feat. 鏡音リン・レン、巡音ルカ』が
iTunesAmazon mp3moraなどの各ストアで配信開始されました。

作品特設ページ
http://www.gcmstyle.com/partyannmelts/

収録曲メドレー動画

アンメルツPが過去に発表したダンスポップや、
クラブ音楽寄りの楽曲を集めたセレクションベストアルバムです。
配信用に、全曲を再マスタリングしました。

従来から私の曲を好きな方はもちろん、
最近アンメルツPを知った方(昔の個人CD限定曲も入れています)や
遠方等の事情で同人イベントにいらっしゃらない方、海外の方、
ボカロ系クラブイベントのDJの方などにも是非楽しんで頂ければと思います。

配信価格は各ストアが決めるのでそれぞれ異なりますが、
単曲150~200円、アルバム全体では1,500~1,700円前後です。

また、最近話題の定額配信サイトでも配信が始まっています。
Apple Musicには既にあります。「アンメルツP」で検索してみてください。
LINE MUSICにも8月中には配信されるようです。

配信仲介はROUTER.FMさんです。
クリプトンさんの運営だけあって、(国内主要の)ボカロキャラを使った
アートワークもOKなのがいいですね。
今後は配信も積極的にやっていきたいと思っています。

調声参加「セーラー服戦争」

Becky. Pop Sound Reserch.の新曲です!

作詞:korumiさん、作曲:Beckyさん
イラスト:るみあさん、動画:あひるchanさん

ミク・リン・レン・ルカ・GUMI・Lily、6人全員の調声を担当しました。
悩みながら今を生き抜く6人の力を感じてください。

間違いなく今までのBecky.さんの楽曲の中で一番調声に力入れた作品です。
どの子も気合入れましたよ!
個性を出すために、6人の調声方法をそれぞれ微妙に変えています。

ミク(V3 VIVID)
GEN56。6人の中では唯一しゃくりを全く入れていません。
またピッチベンド変化も少なく、あえてベタ気味の無機質な感じを出しました。

ルカ(V2)
ああ見えてもトモエさんのシリーズと同じくGEN40です。
ピッチベンドとBRIの変化で、クールというか謎の上から目線を出しました。
あとVELを下げて少しハキハキとした感じにしています。

GUMI(V3 POWER)
GEN56。ビブラートを変化させて退屈感を出しました。(1番Bメロ)
DYN変化も文字ごとにして抑揚をつけています。
また、BREで破裂音を強調しています。かすれ声気味のシャウト。

リン(Append Power)
GEN56。6人の中で一番しゃくりを多く入れています。
サビは「鎖の少女 RinCage Style」など、うちの子ではおなじみのBRI127。
反抗期のもがいている感じを想定しています。

Lily(V2)
GENを細かく変化させていて、明るい声とドスの利いた声を使い分けています。
基本はGEN70~80くらいで、ルカさんとは別方向で大人っぽい感じに。
ヤンキー、スケバン(死語)っぽいイメージです。

レン(Append Power)
GEN51。音量変化に関しては比較的ベタに近いです。
リンと逆方向のしゃくり&振幅の大きいビブラートを入れて、
真面目歌唱ながら若干女々しい感じを出しています。

平常時のピッチベンドもきっちりな子とだいぶ揺れてる子がいるので、
合唱させたときに溶け込まない感じにできたと思います。

7/18のAct2生誕祭、今年は参加できないかな…と思ってましたが
この曲が上がったのでまあいいかなと思いますw
残念ながらリンレンはAct2じゃなくてPowerですが!
2番はリンレンのターンなのでぜひぜひ。

(´-`).。oO(にしても、レンほどセーラー服が似合う男子はなかなか探しても見つからないよね…w)

「スケッチブック・セイレーン」動画をアップしました

新譜『My Partners』より、
「スケッチブック・セイレーン」の動画投稿を行いました。

この曲は、sezuさんの小説『リンちゃんなう!SSs』 に収録されている
お話「転校してきた鏡音さんの歌声を独り占めしたい。」の
二次創作として作った楽曲です。

【ストーリー】

小説本編のその後の話を、想像して作ったものです。

みんなと仲直りした鏡音さんは、その後も歌の練習を重ねて、
ついに、人前で歌えるまで能力を制御できるようになりました。

そして、リリィ先輩率いるバンド「セイレーン」のライブで
シークレットゲストとして登場することになった鏡音さん。
友達やバンドメンバーと一緒に作り上げた、渾身の歌を歌います。

「――私のことを綴った歌です。大切に、聴いてください」

 

【曲調】

「リンちゃんなう!」と同じBPM200で作るというのと、
セイレーンのライブでの記述「激しく歪んだ楽器のサウンド」「重低音」から
高速のロックサウンドにすることは事前に決めていました。

最初はラップつきの高速ボカロック路線を目指していたのですが
作っていくうちに、DragonForceっぽいパワーメタルになりました。
とにかくベタに、ストレートに、ドラマチックにメッセージを伝える。
そういう曲作りが自分は好きなんだなあと改めて実感しました。

「高校生でこんな超速ツーバスや速弾きギターできる奴いねえよ!」
というツッコミは受け付けません。

歌詞はサビの「燃やし尽くして」をはじめ、
ところどころ小説のセリフや記述から引用させて頂きました。
機会があればネタバレ解説も書くかも。

ちなみに、イントロとAメロのコード進行の仕方は
「リンちゃんなう!」のサビ(?)と完全に同じなので、
イントロ部分で「リンちゃんなう!」のサビがそのまま歌えます。

 

【どうしてこうなった】

ボカロ曲から小説を作るのであれば、逆にボカロ小説から
曲を生み出しても面白いのではという単純な発想です。

この話は『リンちゃんなう!SSs』の中で一番好きなストーリーで、
しかも、リン、GUMI、Lily、がくぽ、BIG-ALと、
小説でキーになっている登場ボカロを持っていたので
これは自分がやるしかないと。

このツイートのフラグを回収した形ですね。

元々ニコニコには「VOCALOID小説派生曲」というタグができるほど、
既存の小説やライトノベルからインスピレーションを
受けて作られた楽曲がたくさん存在します。(現在150曲ほど)
有名なものでは、sasakure.UKさんの「タイガーランペイジ」(元ネタ:山月記)などがあります。

だから、別にボカロ小説が元の派生曲があっても
やってることは何も変わらないのかなと思いました。
そもそも元をたどれば、楽曲「リンちゃんなう!」は
sezuさんのツイート(=文章)から生まれたわけですしね。

今までこういうアプローチの作品があまりなかったのは
おそらく他のボカロPがボカロ小説をあまり読んでいない
ためだと推測しています…w
まあ、普通は自らの世界観でオリジナル曲作りますからねえ。

「商業小説という正解が出ることで、二次創作が萎縮するのでは?」の
反証例を出したかったという思いもあります。
(まあ、これはカゲプロがとっくに反証例になってる気もしますが…
 ここを深く考え出すとコラム一本書けそうな内容ですね)

『リンちゃんなう!SSs』の場合は、
各章が独立したショートストーリーになっているので
そういう意味では作りやすかったです。

ちなみにこの小説、ボカロ小説と呼ばれるものの中で
「ボーカロイドという存在をテーマの中核に置いている、
 ある意味正しく『ボカロ小説』をしている小説」だと思っています。
なので「ネタ曲を小説化する意味あるの?」なんて
疑問に思っている人にこそ読んで欲しい小説ですね。

 

 ※一応、sezuさんをはじめとする関係者の確認は頂きましたが
 あくまでこの曲・動画は二次創作のひとつであり、
 小説の「正しい解釈」を表すものではないという
 ことは書いておきます。

 

【次回予告】

次の曲は、前にブログに書いたカゲプロ楽曲のカバーになりそうです。

連続で二次創作となりますが、ボカロの面白さを伝えるには
必ずしもオリジナル曲である必要はないと考えています。
普段の何倍も調声に手間をかけた作品になりましたので
こちらもぜひ公開したら聴いて頂けると嬉しいです。

GUMIオリジナル曲「想い抱きしめて」投稿しました

新譜『My Partners』の中から、「想い抱きしめて」の動画を投稿しました。

GUMI歌唱の90年代J-POP風楽曲で、作詞は風原ゆうさん。
イラストはすぺあさんの描き下ろしです。

「希望のうた」「あの歌の続きを描くように」に続くビーイング系第3弾です。
前2作が比較的シリアスなので、今回は肩の力を少し抜くような感じで、
「明るい恋愛系で」という指定で風原さんに書いて頂きました。
自分の曲でこういう路線はありそうでなかった気がするので、世界を広げて頂いたと思います。

編曲に関しては、ピアノの入れ方だったり、表打ちスネアだったり
分かる人は分かるような要素を色々入れています。
DTM的な話としては、SONAR X3とKOMPLETE(8ですが)を導入して最初の作品となります。
Addictive Drumsの使い心地を確認しつつ打ち込んでいきました。
いままでゴチャゴチャしてたプラグインも色々整理したので、
制作ペース上げていければいいなと。

GUMIはV3 Sweetです。
ポップスですのでしゃくりなど激しい歌唱はあまり入れずに
かわいく活発な感じになるように仕上げてみました。

動画も90年代ビーイングにありがちな演出をいろいろ入れてみましたので、
リアルタイムの方はぜひ懐かしさを、若い人には新鮮さを感じて頂ければと思います。

いよいよ週末に迫った超ボーマス&M3もよろしくお願いします。

頒布物一覧はこちらです。

ちなみに動画説明文で触れている「ファブリーズのCM」はこちらですw

もう清々しいほど初期ZARDテイストが漂っていて大好きです。
むしろこのBGMだけをフルで聴きたい。

「そら」投稿しました

「korumelts2 -SORA-」収録曲、「そら」の動画をアップしました。
GUMI歌唱版と、korumiさんの歌唱版があります。
作詞・作曲はkorumiさん、編曲・GUMI調声・ミックス・動画が私です。

この曲に関する想いは、korumiさんがブログで書き連ねていますので
私からは特に申し上げることはございません。

ただ、本当に動画という形で発表することができて、一安心しています。
長い時間かかりましたが、ようやく形になりました。
今回の作品は、とにかく投稿することに意義があるのです。

作詞作曲「そら」。アップ。|korumiの気ままぶろぐ@あめぶろ
http://ameblo.jp/korumi0901/entry-11778380194.html

私にとっての魂の歌が、感謝の言葉をあえて言わない「あなたのようになりたい」ならば、
この曲はkorumiさんの魂の歌だと思います。

GUMIはV3のSweet→途中からPowerです。
制作当時はV3GUMIの発売直後でしたが、Sweetの登場によって
このようなバラードにもよく合った声が作れるようになったなあと思った記憶があります。

編曲についてはkorumiさんのバンド時代の音源を、
特に前半部分はピアノなど忠実に再現することに努めました。
後半からはストリングスアレンジなど適宜入れています。

イラストは「自分ということ」「ユメノカケラ」以来となるYuhkaさんです。 
今回はボカロ版で歌唱しているGUMIではなく、
korumiさんをイメージしたオリジナルキャラを描いて頂きました。
すべて画用紙に描いたアナログイラストです。

「korumelts2」は、3/2開催のボーパラ関西にも少し持っていきます。
頒布物一覧などは、また改めて出したいと思います。

GUMIとGUMIYAの調声で参加「妄想ナルシスト」

調声で参加した、Becky.さんの新曲がアップされました!

作曲:Becky.さん、作詞&動画:korumiさん、イラスト:るみあさんという
「純情ハービヴォー」と同じチームでの制作です。
「純情~」には本当に多くの反応を頂きありがとうございました。
(現在99,000再生となっています。こちらも引き続きご支援頂けると幸いです)

さて今回ですが、オリジナル曲では現状ほとんどなかったミヤグミです。
ナルシストなGUMIYAと、戸惑うちょっと辛口なGUMIというコンビの曲なので
この組み合わせがお好きな方はぜひご覧ください。

以下技術的な話

GUMIYAとGUMIの声は、はっきり聴き分けられるように差別化しました。
GUMIYAの声はV3GUMI Adultを使用し、GENを100くらいに上げたものがベースです。
語尾を上げたり、短く言葉を切ったりしてナルシストな感じに仕上げました。
EQやコンプなどは、レンを調声するときとほぼ同じ値に設定しています。
サビのコーラスにはWhisperを使い、囁きかけるようなウザい声を再現しましたw

GUMIのほうはV3GUMI Sweetを使用し、いつもよりGENを下げました。
あとはしゃくりを入れたり、言葉がはっきり聴こえるようにBRIやDYNを調整したり。
「ありえな~い」のところはトークロイドと同じ調声方法を採用したり。
サビのコーラスはSweetの細い声を補完するためにPowerです。
V3GUMI発売当初のの4DBを全て使っていることになりますね。

特にGUMIYAの声について、想像と声が違うと言われるのが怖かったのですが
ひとまず現時点では好評のようでほっとしています!

今後もボカロのキャラクターを引き出す曲や声作りをしていきたいと思うので
これからもよろしくお願いします。

リンとGUMIで新曲「ロマンシング・アバター」

先日コンピCD参加の日記でお知らせした
「ロマンシング・アバター」をアップさせて頂きました。

インターネット歌謡曲です。
村下孝蔵さんやキンモクセイを聴き込みながら作りました。

ストーリー性のある歌詞のウェットな情緒だとか、
メロディーひとつひとつを大切にする曲調、
美しいコーラスなど、歌謡曲には曲を作るうえで
学ぶべきものがたくさんあると思っています。

そんなウェットな感じを、21世紀のボカロ曲に適用したら
どうなるんだろう?というコンセプトで作りました。
どんなに技術が発展しても、人間のすれ違いはそう簡単に
なくなるものではないと思います。

ぐみりんコンピの曲なので、リンならではの要素も絡ませつつ…
リンAppend WarmとGUMI Sweetの相性は抜群だと思います。

今回のイラストは由杞さんに描いて頂きました。
可愛らしくも、リン&GUMI本人の憂いを帯びた表情が好きです。

ぐみりんコンピ「萌黄色ハーモニー」参加しました

3/24のボーパラ関西2で初頒布される、サークル「生ぐーみん。」様主催の
全曲GUMI&リンによるデュエット曲のコンピCD「萌黄色ハーモニー」に
1曲提供させて頂きました。

クロスフェードはこちらです。

「萌黄色ハーモニー」特設ページ

6曲目の「ロマンシング・アバター」という曲です。

自分の曲でGUMI&リンというと「ユメノカケラ」などのイメージが強いかと思いますが
今回はそのイメージをちょっと裏切る感じの、歌謡曲テイストあふれる楽曲となっています。
動画も近日中には投稿できると思いますので、よろしくお願いします。

私自身も3/24開催のボーパラ関西2に参加します。
スペースE-45「G.C.M Records」です。頒布物一覧はこちらです。
ふたりのうた」「ボカロビギナーズ!」ほか、企画制作した
各種コンピレーションCD・個人CD・個人誌を持ち込みます。
上記の「萌黄色~」は私のスペースの頒布ではありませんのでご注意ください。

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